新型コロナウィルス対応 松井山手校体験会

大阪四條畷
京都松井山手にある
小学生プログラミング教室

NOAZOCS
-ノアゾックス-

"can sozo(想像・創造できる)"を並べ替えてNOAZOCSと名付けました。

子どもが育つプログラミング

私たちは、個別指導塾でいろいろな子どもたちを指導してきました。 すごく伸びる生徒とあまり伸びない生徒の差は何なのか。 至った答えの一つが論理的思考力でした。 「なぜこうなるのか?」を考えられる子、 「だからこうなる」を理解できる子、が実際に成績を伸ばしています。

では、どうしたら論理的思考力がつくのか。

それが、私たちの大きな課題でした。 数学や国語の学習を通して論理力をつけることや、論理パズルなども利用しましたが、 基本的な論理力がなければ結局身につきません。

そんなときに出会ったのがSCRATCHでした。 子どものために開発されたプログラミング言語です。

コンピューターは人間が書いたコードを読み取ってその通りに動きます。 空気を読むことはできません。論理に従って動いていきます。 したがって正しく動かすためには論理的に正しいコードを書くことが必要です。 つくりたいものをどうすればつくれるのかを考える中で、 「論理的思考力」がついていくというわけです。

SCRATCHでは、小学生の子どもたちが、自分のオリジナルのゲームやアニメーションをつくることができます。 普段、ただゲームばかりしてしまっている子どもたちが、 自分のアイデアを、どうすれば実現できるかを考え、生じる問題を解決して、自分のゲームをつくり上げていきます。 しかも、すごく楽しそうに集中して取り組んでくれるのです。

「物事を論理的に考える力」 「アイデアを生み出す力」 「問題を解決する力」 社会を生きていくうえで必要な力がプログラミングで身につく。 これがNOAZOCSをやろうと考えた経緯です。

NOAZOCSではゲームをつくる中で力をつけてもらいます。 楽しいから続けられる。続くから力がつく。という好循環が生まれます。 ゲームを楽しむ姿勢を「ただ遊ぶ」から「考えてつくる」に変えませんか? 一度体験してみてください。間違いなく大きな力となります。

Concept

「2011年度にアメリカの小学校に入学した子供たちの65%は大学卒業時に今は存在していない・・・

SCRATCH

NOAZOCSで使用するプログラミング言語はSCRATCHです。SCRATCHはマサチューセッツ工科大学が・・・

NEWS


・新学習指導要領が公示されました。